Pサイボーグ009VSデビルマン119ver|ボーダー.止め打ち.スペック

さいぼーぐでびるまん

 

ニューギンから新台、Pサイボーグ009VSデビルマン119verが登場!

こちらは設定付きではなく普通の甘デジスペック。大当り確率は1/119の確率変動タイプ。

確変継続率は65%で当れば必ず出玉ありといった台。ですが3R大当たりの比率がかなり高く。甘デジにしては少し重めなスペックに対し出玉があまり伴わない感じになっています。

ちなみにヘソの賞球は4、電チューの賞球は1となっています。

それではPサイボーグ009VSデビルマン119verのスペックをどうぞ!

スポンサードリンク

Pサイボーグ009VSデビルマン
119verスペック

基本データ
大当たり確率 1/119.80→1/31.96
賞球数 4&1&3&11
導入予定日 2018年10月1日
確変確率 65%
電チュー 10.30回or次回
大当り出玉
10R 990個
3R 297個
2R短開放 40個
9C 11賞球
ヘソ入賞時の振り分け
3R確変(次回) 55%
2R確変(次回) 10%
3R通常(時短:10回) 35%
電チュー入賞時の振り分け
10R確変(次回) 35%
3R確変(次回) 30%
3R通常(時短:30回) 35%


1000円あたりのボーダーライン

交換率 表記出玉
3.03円  22.4
3.33円  21.6
3.57円  21.1
等価  20.3

☆止め打ち

【大当り中】
難易度・・・低
成功率・・・高
センサー感知がかなり遅め。止めうちを極めた人なら弱⇒中⇒強の2つオーバー入賞ができることも。捻りが苦手な人でも運よくオーバー入賞してくれるので弱⇒強の捻りだけでも行いましょう。

①1R8Cなので7Cまでアタッカーにいれてから(2.3個入ったら一旦打ちヤメが目安)ワンツーで2発

【電サポ中】
止めうちはシンプル1パターンのみ。非常に簡単なので必ず実践しましょう。(ミドル×3開放)

①1開放が開く瞬間に2発
②2開放が開く瞬間に2発
③3開放目は開いたら2発
⇒以後繰り返し。

※止めうちはミドルの止めうちを記載。

 

ひとこと

3Rと2Rの比率の多さがネック。

ヘソからの10R大当りは0で電チューでも30%程度。時短回数もそこまで多くないので一撃性はない台です。

ただ突入率継続率共に65%ということで回る台をしっかり選べば安定性は増しますのでできるだけそういった台を選んでいきたいところ。

ちなみに2R確変は短開放で少量の出玉を獲得可能となっているのでしっかりと打ち出していきましょう。

スポンサードリンク

コメントを残す