CRブラックラグーン3 ボーダー.止め打ち.スペック

ぶらっくらぐーん

 

サミーから新台、CRブラックラグーン3が登場。

前作ではタイヨーエレック?からでしたが今作はサミーからの登場となっております。

大当り確率は1/299のミドル機で確立変動タイプ。

確変確率は65%で確変か通常大当りかのシンプルな台となっていますが電チューでの通常大当たりが2R短開放となっているので注意。

ちなみにヘソの賞球は4、電チューの賞球は1となっています。

それではCRブラックラグーン3のスペックをどうぞ!

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CRブラックラグーン3スペック

基本データ
大当たり確率 約1/299.3→約1/89.9
賞球数 4&1&2&5&12
導入予定日 2018年12月3日
確変突入率 65%
電チュー 0回or100回
平均連チャン数4.99連 平均出玉4723玉
トータル確率 1/59.8(6R)
大当り出玉
16R 1860個
12R 1320個
6R 690個
2R(短開放) 80個
10C 12賞球
ヘソ入賞時の振り分け
12R確変(次回) 20%
6R確変(次回) 45%
6R通常(時短なし) 35%
電チュー入賞時の振り分け
16R確変(次回) 40%
12R確変(次回) 9.6%
6R確変(次回) 15.4%
2R通常:時短100回
短開放
35%


1000円あたりのボーダーライン

交換率 表記出玉 出玉-5%
2.5円  27 28.4
3.03円 25 26.4
3.33円 24.3 25.6
3.57円 23.7 25
等価 22.7 24

☆止め打ち

分かり次第追記

 

ひとこと

一言で言うと振り分けでヘソは北斗転生、電チューは北斗転生の劣化版といった感じ。

ヘソは6or12Rで12Rが選択されればいいですが6R通常が選択された場合は時短が0となります。さらに電チューの16R振り分けが40%のみでついで15.4%の6R確変が高いです。(確変振り分けの場合)

極めつけは2R通常大当り(短開放)

このスペックなら12R通常くらいあれば全然変わるんですが一撃性も低く何かに特化したような台でもないのでかなり辛いです。

消化スピードも遅いので勝ちにいきたいなら1k/28くらいないときついですね。

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