P沼 ボーダー.止め打ち.攻略や打ち方解説。

ぬま

 

高尾から新台、P沼が登場。

沼といえばカイジで出てきた極悪パチンコ機ですがそれが現実のパチンコ機となりました。

今作の「沼」は設定付きとなっておりC.B.Aの三段階。一度大当りすれば4400発獲得可能と。沼の名に恥じない出玉になっています。

それではP沼のスペックをどうぞ!

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P沼スペック

基本データ
 

大当たり確率

設定C:1/15.9→1/12.7
設定B:1/13.5→1/10.8
設定A:1/09.9→1/07.9
賞球数 15&1&3&4&7&13
導入予定日 2018年12月3日
大当り出玉
2R×62回 約4400個
右アタッカー3C 13賞球


1000円あたりのボーダーライン(等価)

設定 表記出玉 出玉-5%
 0.85 0.9
0.72 0.75
0.51 0.54

1000円あたりのボーダーライン(3.57円)

設定 表記出玉 出玉-5%
0.9 0.94
0.75 0.79
0.54 0.57

1000円あたりのボーダーライン(3.33円)

設定 表記出玉 出玉-5%
0.93 0.97
0.78 0.82
0.55 0.58

1000円あたりのボーダーライン(3.03円)

設定 表記出玉 出玉-5%
0.97 1.02
0.81 0.85
0.58 0.61

☆止め打ち

【大当り中】

本機の大当たりは2R大当たりが62回でワンセットとなっており約4400発の出玉を獲得可能。

1Rは3Cという点とインターバルがかなり多くなると思うのでカウント止めをしっかり行い、アタッカーが開いたのを確認してから打ち出すようにしていきましょう。

 

ゲーム性や設定推測要素

設定推測は大当りすれば比較的簡単に看破可能。

設定 大当り確率
1/15.9
1/13.5
1/9.9

大当り確率に差が設けられておりさらに大当り消化中にも同じように設定差がある。

 

要は2R大当たりが62回当るまでに何回転消化したかでおおよその設定判別ができるようになっています。

62回あたるまでの数値が1/9.9に近ければ高設定のA、逆に1/15.9に近ければ低設定のCとなる可能性が高くなります。

設定 右打ち中大当り確率 平均消化
1/12.7 787回転
1/10.8 669回転
1/7.9 489回転
ゲーム性

P沼は基本的に2段目クルーン突破で大当り抽選、当選すると3段目クルーンの赤フチ穴に玉が入って大当りとなる。

ちなみに一段目.2段目のクルーン突破率は1段目が1/3、2段目が1/4の計1/12となっています。

3段目クルーンは設定差があるのでしっかりカウントするかできるだけ確率の良い台を選んでいきましょう。

ラストチャンス

大当り後の電チュー残保留1回転で引き戻しを賭けたラストチャンスが存在。

こちらも通常大当りと同じで設定差があり1/15.9~1/9.9で抽選を行う。見事当選で、再度4000発強の出玉を獲得可能となる。

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