CR牙狼 TUSK OF GOD(タスクオブゴッド)|ボーダー.止め打ち.スペック

がろ

 

サンセイから新台、CR牙狼 TUSK OF GODが登場。

ガロシリーズ最初で最後の2400発搭載ということで破壊力はそれなりになっています。

大当り確率は1/319の確変機、高確率時は1/189と重く継続率も65%程度となっています。

確変は基本的にホラーバトルなどで展開していきつつゴールドストーム翔を踏襲したスペックになっています。

ちなみにヘソの賞球は4、電チューの賞球は1となっています。

それではCR牙狼 TUSK OF GODのスペックをどうぞ!

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CR牙狼 TUSK OF GODスペック

基本データ
大当たり確率 約1/319.6→約1/189.95
賞球数 4&1&2&3&15
導入予定日 2018年12月17日
確変突入率 65%
電チュー 0.50回or次回
平均連チャン数4.34連 平均出玉5745玉
トータル確率 1/41.9(4R)
大当り出玉
16R 2240個
4R 560個
2R 280個
10C 15賞球
ヘソ入賞時の振り分け
16R確変(次回) 20%
4R確変(次回) 45%
4R通常(時短:0回) 35%
電チュー入賞時の振り分け
16R確変(次回) 65%
2R通常(時短:50回) 35%


1000円あたりのボーダーライン

交換率 表記出玉 出玉-5%
2.5円  24.9 26.4
3.03円 22.9 24.2
3.33円 22 23.3
3.57円 21.5 22.7
等価 20.4 21.6

※電サポ1回転あたり-0.8玉で計算。


☆止め打ち

【大当り中】
アタッカーは翔より多少ましになったということで捻る価値ありでしょうか。

1R10Cなので9Cまでいれてからワンツーでオーバー入賞を狙っていきましょう。

【電サポ中】
分かり次第追記

 

ひとこと

アタッカーでのオーバー入賞と前作通りの電チューパターンならそれなりにボーダーを下げることが可能ですが果たしてどうでしょう・・・。

ヘソからの通常は時短が0回、電チューでも50回のみともう少しましなスペックにもできたのにこれだけでかなり辛い機種になってしまいます。

また、2400発にこだわったせいで高確率時の大当り確率も重く、基本的に減る仕様みたいなのでだらだらとした展開が続きそう・・・。

確変中もジンガ強襲で通常大当りといった感じでユーザーに不満の残る台になりそう。

実際に打ってみないとわかりませんがあまり流行りそうにはない台ですね。

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4 comments to this article

  1. つんつく

    on 2018年12月18日 at 8:26 PM - 返信

    今日ホールに導入されていたのですが、北斗やZガンダムとかと違い確変中はバトル発展=ではなく、ガセが非常に多そうです
    確変中の分母も重めなのでひたすら時間がかかるようなので、回ってもろくな時給は出なさそうですね…

    • たなちゅー

      on 2018年12月19日 at 8:13 PM - 返信

      たなちゅー

      >>つんつく様。

      さっそく実践されましたか!
      入ってきた情報によると電さぽ中はかなり消化が遅く時速6000発程度がげんかいのようです。かなりストレスのたまる展開が多そうですね(゚ー゚*)

  2. つんつく

    on 2018年12月20日 at 1:17 PM - 返信

    またまた書き込みさせていただきますが、どうやら全国的にTYがかなり高く出ているようです
    一体なにが起きてるのやら…(笑)

    • たなちゅー

      on 2018年12月20日 at 4:24 PM - 返信

      たなちゅー

      つんつく様。

      そーなんですか!(笑)もしかしたら全体的にお店の扱いが良く回っているのかもしれませんね。それか思った以上に削りきれない台なのかはたまたタイマーなのか。。。(笑)TY高いのならユーザーにとってわ嬉しいことですけどね

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