PGANTZ(ガンツ):2 ボーダー.止めうち.スペック(※止め打ち追記!)

がんつ

 

OKから新台、PGANTZ(ガンツ):2が登場。

ガンツ2ということですが基本的なスペックは前作とほぼかわらず大当り確率は1/319の小当たりラッシュ機。

確変突入率は60%で初当たりの30%、右打ち時の40%で小当たりラッシュに入る仕様。

小当たりラッシュ中の大当り確率は1/99と重くなったため前作よりパワーアップしています。

また、前作同様ぬらりひょん撃破は100点大当りとなるため力が入るところです!

それではPGANTZ(ガンツ):2のスペックをどうぞ!

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PGANTZ(ガンツ):2スペック

基本データ
大当たり確率 1/319.7→1/99.9
賞球数 4&1&5&10&15
導入予定日 2019年4月22日
確変突入率 60%
電チュー 20回or100回
初回ラッシュ時
平均連チャン数3.92連
平均出玉5800玉
トータル確率 1/26.8(4R)
小当たり確率 1/1.14
小当たり1回転平均 +9.5
大当り出玉
10R 1380個
右アタッカー10C 15賞球
4R 350個
下アタッカー10C 10賞球
ヘソ入賞時の振り分け
10R確+小当たり 30%
10R確変(次回) 10%
※4R確変(次回) 20%
4R通常(時短:100回) 40%
電チュー入賞時の振り分け
10R確+小当たり 40%
※4R確変(次回) 15%
※4R確変
(リベンジモード次回)
5%
4R通常(時短:100回) 3%
4R通常(時短:20回) 37%
小当たり中入賞時の振り分け
10R確+小当たり 40%
10確変(次回) 15%
※10確変
(リベンジモード次回)
5%
10R通常(時短:100回) 3%
10R通常(時短:20回) 37%


1000円あたりの玉増え別
ボーダーライン(4円)

交換率 +7.5個 +8.5個
2.5円  25.3 24.6
3.03円 23.2 22.6
3.33円 22.4 21.7
3.57円 21.8 21.2
等価 20.7 20.2

1000円あたりの玉増え別
ボーダーライン(4円)

交換率 +9.5個 +10.5個
2.5円  23.9 23.3
3.03円 21.9 21.4
3.33円 21.1 20.6
3.57円 20.6 20
等価 19.6 19.1

200円あたりの増え別
ボーダーライン(1円)

交換率 +9.5個 +10.5個
0.6円 19.6 19.1
0.75円 14.6 17.1
0.89円 16.4 16
0.92円 16.2 15.8
等価 15.7 15.3

200円あたりの増え別
ボーダーライン(1円)

交換率 +7.5個 +8.5個
0.6円 20.7 20.2
0.75円 18.6 18.1
0.89円 17.4 16.9
0.92円 17.2 16.7
等価 16.6 16.1

※電サポ1回転あたり-1個で計算


☆止め打ち

【大当り中】
右下アタッカーは要捻り。オーバー入賞できます。

右上アタッカーは渋め。カウント止めでもいいと思います。

【電サポ中】

時短中は保留が減ったら1発打っていきましょう。もしくは電チューが閉じたら5発。

【小当たり中】
小当たりは基本うちっぱでしょうか。
①⇒画面が半暗転したら一旦打ち出しやめ。
②2拍おいてから打ち出し再開。
③大当たりまで以後繰り返し。

【右打ちランプ】
小当たりラッシュ機なので右打ちランプが拾える可能性大。

右打ち横のランプが点灯していれば内部的に大当りしているので右スルーに玉が通れば大当たりがはじまります。実際勝ち確定みたいなところもあるので積極的にランプが点灯していないかみていきましょう(通常時に限る)

 

ひとこと

この手の機種は小当たりの実質増加率によってボーダーが大きく変化するので注意しましょう。

表記どおりの小当たり増加率になること自体が稀ですので実質ボーダーは+1程度で考えておくといいかもしれません。

ただ、アタッカーでのオーバー入賞、電サポ1回転あたり-1個計算の部分を抑えることができればボーダーもまた-1くらいにはなるのでできるなら小当たり表記+技術介入で勝ちにいける機種にもっていきたいですね。

とりあえずは1k/24くらいの台を目標に打っていきましょう。

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