CRえとたま スペック ボーダー.止めうち.潜伏確変について(※止め打ち追記しました!)

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メーシーから新台、CR登場。

こちらはライトミドルのV-ST機のST連荘率は65%
ヘソの賞球は4、電チューの賞球は2となっています。

また、初回潜伏確変を備えているので、間違って潜伏台を捨てないように注意しましょう。

それではスペックをどうぞ

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CRえとたま スペック

 

基本データ
大当たり確率 1/149.97→1/19.57
賞球数 4&2&14
■大当り出玉
約1220個(12R)
約810個(8R)
約710個(実質7R)
約400個(実質4R)
8C×賞球14
ST突入率 60%
⇒実質継続率 約65%
電チュー 0回or100回
平均連チャン数4.87連 平均出玉3314玉

 

ヘソ入賞時の振り分け

 

12R確変(ST:20回+時短80回):12%
4R確変(ST:20回+時短80回):8%

4R確変(電サポ:なし):40%
7R通常( 時短:なし):40%

 

電チュー入賞時の振り分

 

12R確変(ST:20回+時短80回):12%
8R確変(ST:20回+時短80回):45%
4R確変(ST:20回+時短80回):43%


1000円あたりのボーダーライン

交換率 表記出玉 出玉-5%
2.5円  24.6 25.9
3.03円 23.5 24.7
3.33円 23 24.2
3.57円 22.5 23.7
等価 21.9 23.1

 

 

☆止め打ち
①2回目の開放が閉じたら打ち出し停止
②3回目の開放が閉じたら打ち出し再開
⇒以後繰り返し

 

ひとこと

電チューの賞球が2なので、若干の技術介入が可能になっているかもしれませんが、それを差し引いても打っていけるボーダー、スペックではないですね。

よほど釘が開いていれば打っていけますが、タイトル的にも開く可能性はひくいので期待はできないと思います。

潜伏確変について

ヘソ大当りの一部で電サポなし確変が存在

 

大当り終了後は特訓モード突入で潜伏濃厚となり、ST規定回数である20回転は潜伏状態となります。

ここで約1/19程度の高確率に当選で確変の場合、次からは電サポあり確変へと突入する仕様。

ちなみに潜伏確変は4Rしかないので、7R大当り電サポなしは通常、4R大当りは確変以上と考えればOKです

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