CRハチワンダイバー 止め打ち.ボーダー スペック

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タイヨーエレックから新台、CRハチワンダイバーが登場。

こちらはライトミドルタイプのV-確変機。

V確変というのは少語弊があるんですが確変機といっても実際は電チュー大当りの際、時短が5回しかないので注意が必要です。

詳しくは下で解説します。

また、ラッシュ突入率は50%、継続率は約65%となっており、ヘソの賞球は4、電チューの賞球は1となっています。

それではCRハチワンダイバーのスペックをどうぞ。

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CRハチワンダイバー

 

基本データ
大当たり確率 約1/239.2
賞球数 4&1&3&5&13
導入予定日 2017年 1月16日
■大当り出玉
約1700個(実質15R)
約850個(実質8R)
約430個(実質4R)
9C×賞球13
確変突入率 50%
⇒実質継続率 約64.4%
電チュー 0回or5回or99回
平均連チャン数連 平均出玉玉

 

ヘソ入賞時の振り分け

 

8R(時短:99回):50%
8R(時短:なし):50%

 

電チュー入賞時の振り分

 

15R(時短:5回):100%


1000円あたりのボーダーライン

交換率 表記出玉 出玉-5%
2.5円
3.03円
3.33円
3.57円
等価

※分かり次第追記


☆止め打ち
 ①1回目の電チュー開放が開くと同時に3発
②2回目の開放が開いて1拍置いたら3発
⇒以後バトル発展まで繰り返し
※電チューは3回ワンセット

 

ひとこと

こちらの機種は少し特徴的で通常大当りの1/239をまず当てます。

その後、50%で通常大当りとなった際は時短が0となるので通常に戻ります。

もう片方の時短付き大当りを引いた際は時短が99回付きます。

電サポ作動時は大当り確率が1/5となるので実質的にもう一度大当りを引くことができ、この時はALL15Rとなります。

そして電チューで大当りしたときの振り分けは一律時短5回となるので時短5回で大当り確率1/5を当てる形になりますね。

なのでそれの実質ループ率が約64%であると。

仕組みさえしれば簡単なんでそんなに迷うこともないんですが、とりあえず電サポが終わったら通常確定と思って頂けたらOK

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