CR沖7 LM ボーダー.止め打ち.スペック|潜伏確変について。(止め打ち追記しました)

おきせぶん

 

マルホンから新台、CR沖7 LMが登場。

大当り確率は1/197のライトミドルタイプ、ヘソの賞球は4、電チューの賞球は2でST突入率は80%でヘソ、電サポ共に50%が15R大当りとなり基本的にハイビスカスが光れば大当りとなるシンプルな仕様となっています。

それではCR沖7 LMのスペックをどうぞ

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CR沖7 LMスペック

基本データ
大当たり確率 1/197.4→1/24.5
賞球数 4&2&5&13
導入予定日 2017年 3月21日
■大当り出玉
約1365個(15R)
約364個(4R)
7C×賞球13
ST突入率 80%
電チュー 32回

ヘソ&電チュー入賞時の振り分け

15R確変(ST:32回):40%
5R確変(ST:32回):40%
15R通常(時短:32回):10%
5R通常(時短:32回):10%


1000円あたりのボーダーライン

交換率 表記出玉
3円  22.4
3.5円  21.4
3.57円  21.3
等価  20.6

☆止め打ち
 【大当り中】
難易度・・・低
成功率・・・高
かなりオーバー入賞しやすい機種。
1R7Cなのでアタッカーに玉を6発まで入れてからワンツーで2発打ちましょう。
【電サポ中】
小デジ一は位置はランプ群真ん中のセグのすぐ横下二つになります。
・上点灯・・・1回開放A(ショート)
・下点灯・・・1回開放B(ミドル)
・上下点灯・・・1回開放C(ロング)
・消灯・・・ハズレ①電チューが閉じたら打ち出し開始
②玉を打ち出しながら小デジをチェック
③-1、上点灯もしくは下点時はすぐに打ち出し停止
③-2.上下点灯の場合は半拍おいて打ち出し停止
⇒以後繰り返し

 

ひとこと&潜伏について。

こちらの機種はSTタイプながら内部状態が分からない仕様になっています。

さらに、ST回数が36回転ながら電サポ回数は32回転のみとなるので4回転は潜伏状態となるので注意。

内部的に潜伏か、通常かわからないのがすこしだるいですが36回転まで回せば潜伏状態をとりこぼすことがないので36回転まで必ず回すことをお勧めします。

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