CRドラセグ2 199Ver|ボーダー.止め打ち.スペック

どらせぐ

 

三洋から新台、CRドラセグ2 199Verが登場。

2タイプ同時に登場でこちらご紹介するのはライトミドルとなる1/199ver

基本的なスペックは時短突破型でヘソ大当り後はすべて時短100回が付きこちらで引き戻すことができれば見事STとなるドラセグラッシュへと突入。 電チューの大当りの75%が16Rと破壊力のある機種になっています。

また、ヘソの賞球は4、電チューの賞球は1みたいですね。

それではCRドラセグ2 199Verのスペックをどうぞ

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CRドラセグ2 199Verスペック

基本データ
大当たり確率 1/199.8→1/95.8
賞球数 4&1&3&13
導入予定日 2017年 4月3日
■大当り出玉
約1720個(16R)
約970個(実質9R)
約430個(4R)
9C×賞球13
ヘソからのST突入率 0%
電チューからのST突入率 100%
⇒実質継続率 約65%
電チュー 100回
平均連チャン数3.86連(初回引きもどしの場合) 平均出玉4961玉

 

PV

ヘソ入賞時の振り分け

9R通常(時短:100回):100%

電チュー入賞時の振り分

16R確変(ST:100回):75%
4R確変(ST:100回):25%


1000円あたりのボーダーライン

交換率 表記出玉 出玉-5%
2.5円  23 25
3.03円 22 23
3.33円 21 22
3.57円 21 22
等価 19.7 20.7

☆止め打ち
 分かり次第追記

 

ひとこと

ヘソ大当りからはすべて時短となるのでここでいかに引き戻せるかが鍵になりますね・・・。

ライトミドルタイプではありますがここで引き戻せないととんでもない投資額となります。また、STに突入しても継続率が65%しかないのでそのまま当らず・・・なんてことも当たり前にある機種なのでストレスが溜まりそう。

その分、16R比率が高めですがそれを差し引いてももう少し荒れずらいスペックにできなかったのかなと。

技術介入要素も低いのであまり好んで打ちたい台ではないです。

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