CRテレサ・テン2 199ver ボーダー.止め打ち.スペック

てれさてん

 

ダイイチから新台、CRテレサ・テン2 1999verが登場。

2タイプ同時に登場でこちらのライトミドルタイプとミドルタイプになります。

テレサ・テンといえば歌手で有名。 名前くらいは聞いたことがある人は多いんじゃないでしょうか。

そのテレサ・テンをモチーフにしたパチンコ機が登場。 スペックはシンプルに出玉あり確変か出玉あり通常かのどちらのみ。

非常にシンプルで受け入れやすいスペックになっています。

ちなみにヘソの賞球は4、電チューの賞球は1となっています。

それではCRテレサ・テン2 199verのスペックをどうぞ

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CRテレサ・テン2 199ver スペック

基本データ
大当たり確率 1/199.8→1/19.9
賞球数 4&1&3&13
導入予定日 2017年 5月8日
■大当り出玉
約1170個(15R)
約936個(12R)
6C×賞球13
確変突入率 52.5%
電チュー 30回or次回

ヘソ&電チュー入賞時の振り分け

14R確変(次回まで):52.5% 
16R通常(時短:100回):47.5%


1000円あたりのボーダーライン

交換率 表記出玉
3円  21.6
3.5円  20.7
3.57円  20.6
等価  20

☆止め打ち
  【大当り中】
難易度・・・低
成功率・・・高
1R8Cなので2~3発程度打ち出し、7Cまでいれてからワンツーで2発
【電サポ中】
①5回目の開放が開いたら打ち出しやめ
②7回目の開放が開いたら打ち出し再開

※電チューはショート×10回、 開放を合わせるのは難しいので上記止め打ちで対応しましょう。

 

ひとこと

スペックは非常にシンプルで、ヘソ、電チュー共に14Rもしくは16R大当りのみ。

通常大当りのほうが出玉が多いといった一風変わったタイプですが 通常でも16Rの出玉がもらえる点はいいですね。

ちなみにこちらのライトミドルタイプよりミドルタイプのほうが若干、甘くなっていますので打つならそちらを推奨します。

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