CRジェットアローII号γ ゲーム性や打ち方解説(※ボーダー追記!)

じぇっとあろー

 

ジェイビーから新台、CRジェットアローII号βが登場。

2タイプ同時に登場でβタイプとγタイプの2種類。

こちらご紹介するのはγタイプとなっており、具体的な違いは一発台とループ台といったところ。

こちらのγタイプはループ台となっており、大当り後に時短4回転へと突入しここでループさせていきます。

βタイプは少し前に出た天下一閃に似ていますね。また、アナログ機となっている点も注意です。

それでは、CRジェットアローII号γのスペックをどうぞ

スポンサードリンク

CRジェットアローII号γスペック

基本データ
大当たり確率 約1/1.00
賞球数 15&3&10&13
導入予定日 2017年 7月18日
■大当り出玉
約1755個(15R)
9C×賞球13
確変 なし
⇒実質継続率
電チュー 4回

ヘソ&電チュー振り分け

15R大当り(時短:4回):100%


1000円あたりのボーダーライン(ヘソ)

交換率 役モノ確率1/6時 役モノ確率1/7.5時
2.5円 0.5 0.73
3.03円 0.47 0.69
3.33円 0.46 0.67
3.57円 0.45 0.66
等価 0.44 0.64
交換率 役モノ確率1/9時 役モノ確率1/12時
2.5円 0.88 1.17
3.03円 0.83 1.10
3.33円 0.81 1.08
3.57円 0.79 1.06
等価 0.77 1.03

☆止め打ち
—————

 

ゲーム性について

こちらはいわゆるハネモノタイプ。

大当りを射止めるにはデジタル機同様ヘソに玉を入賞させた後、V入賞に見事玉が入れば大当りとなります。

①まずは赤四角で囲ったパトクルーンに玉を打ち出します。
989

そうしてパトクルーンに無事通った玉は下の画像のヘソへと向かいます。

②黒四角で囲ったヘソに玉を入賞させます。
tyr

③Vアタッカーに玉をひろわし、回転中のV穴に入賞で見事大当りとなります!
oo

ちなみに大当りは右打ちで消化!

また、このγ版は大当りを一度当てた後は、4回転の時短へと突入。

クルーン自体の入賞率は約1/3程度となっているので引き戻し期待度は高いです。

ただ、ネカセや台のクセなんかにも左右されやすいので2000発×2回のβタイプのほうが個人的には好みかなという印象ですね~

スポンサードリンク

3 comments to this article

  1. たく

    on 2017年7月24日 at 11:42 PM - 返信

    クルーンはV幅が少し狭いため1/5程度ではないか?!という情報もあるみたいです!!

    • たなちゅー

      on 2017年7月25日 at 3:19 AM - 返信

      たなちゅー

      >>たく様
      情報ありがとうございます!思ったよりV幅せまめですか・・・1/5程度ならネカセや癖などに影響されやすいというのとあいまってなおさら打つならβのほうがよさそうですね・・・。

コメントを残す