CRAリング 終焉ノ刻 甘デジ.1/99ver|ボーダー.止め打ち.スペック

りんぐしゅうえん

 

藤商事から新台、CRAリング 終焉ノ刻 が登場。

終焉ノ刻の甘デジになります。

基本的なスペックはミドルを踏襲。
ただこちらの甘デジのほうがST突入率が高く約60%となっています。

継続率に関してもミドルより1%高い65%となっており遊びやすいスペックになっているようです。

ちなみにヘソの賞球は4.、電チューの賞球は1となっています。

それではCRAリング 終焉ノ刻 甘verのスペックをどうぞ

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CRAリング 終焉ノ刻  スペック

基本データ
大当たり確率 約1/99→約1/90
賞球数 4&1&6&8&10
導入予定日 2017年 12月18日
■大当り出玉
約1354個(16R)
約423個(5R)
9C×賞球10
ST突入率 60%
⇒実質継続率 約65%
電チュー 50回or94回
平均連チャン数2.85連 平均出玉1332玉

ヘソ入賞時の振り分け

5R確変(ST:94回):60%
5R通常(時短:50回):40%

電チュー入賞時の振り分

16R確変(ST:94回):15%
5R確変(ST:94回):85%


1000円あたりのボーダーライン

交換率 表記出玉 出玉-5%
2.5円  23.7 25.1
3.03円 22.5 23.8
3.33円 22.1 23.3
3.57円 21.7 22.9
等価 21.1 22.3

☆止め打ち
 難易度・・・高
成功時の恩恵・・・激高
センサーが普通なのでうまく屋根にひっかければ軽く決まります。また、外に流れていく玉は基本的におまけポケットへと向かいさらにおまけポケットの賞球が8とかなり多いので必ず実践しましょう。
【電サポ中】
電チューが閉じたら5~9発程度うちだし
⇒以後繰り返し
止めうちは増やすよりも現状維持を目指しましょう。

 

ひとこと

ST突入率がそこまで高いわけでもなく、STに突入しても16R率は15%で残りが5Rという点を考えるとかなり辛いです。

STに突入してもたいした旨みのないだらっとした台のように感じます。

ボーダーも辛めで電サポも減る仕様なので単発終了時はほとんど出玉が残らないといった状態になります。

ただ、電サポで現状維持以上できればそれなりに甘くなっていくので止めうちは必ず行っておきたいですね。

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