CRバジリスク~甲賀忍法帖~弦之介の章 止めうち.ボーダー.スペック(※止めうち&ボーダー追記!)

ばじりすく

 

メーシーから新台、CRバジリスク~甲賀忍法帖~弦之介の章が登場。

メーシーといえばミリオンゴッドライジングを出したメーカーですね、ハンドルが重いのがやや難のあるところ・・。

しかし版権としてはこれ以上ないものとなっており現在のスロットを支えているのもこのバジリスクといっても過言ではないです。

そんなCRバジリスク~甲賀忍法帖~弦之介の章のスペックはSTタイプとなっており、突入率80%の継続率も80%。

ガロ翔のようにSTに時短をつけることでST自体の継続率を上げているタイプですね。

しかし実質的な継続率は65%程度。
さらに電チュー当たりには10R.5R確変の振り分けもありなんとも微妙な感じになっております。

ちなみにヘソの賞球は4、電チューの賞球は1となっています。

それではCRバジリスク~甲賀忍法帖~弦之介の章のスペックをどうぞ!

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CRバジリスク~甲賀忍法帖~
弦之介の章 スペック

基本データ
大当たり確率 1/319.6→1/62.6
賞球数 4&1&3&15
導入予定日 2018年 3月5日
ST突入率 80%
STの継続率 80%
⇒実質継続率 約64%
電チュー 100回
平均連チャン数連 平均出玉玉
大当り出玉
16R 2160個
10R 1350個
5R 675個
9C 15賞球
ヘソ入賞時の振り分け
16R確変(ST:100回) 1%
5R確変(ST:100回) 79%
5R通常(時短:100回) 20%
電チュー入賞時の振り分け
16R確変(ST:100回) 50%
10R確変(ST:100回) 5%
5R確変(ST:100回) 25%
5R通常(時短:100回) 20%
PV


1000円あたりのボーダーライン

交換率 表記出玉 出玉-5%
2.5円  25.1 26.4
3.03円 23.1 24.3
3.33円 22.2 23.4
3.57円 21.6 22.8
等価 20.6 21.7

電サポ増減なし


☆止め打ち

【大当り中】
難易度・・・低
成功率・・・高い
屋根にもひっかけやすく成功率も高め要実践機種となっています。1R9Cなので8Cまでいれてからワンツーで打っていきましょう。

【電サポ中】
①小デジが停止したタイミングで3発
②2回目の開放直前から3発
③リーチになったら打ち出しやめ。
⇒以後繰り返し。
電チューに関しては到達する玉のラグが多く効果も薄いので減らさないを心がけましょう。

 

ひとこと

STの継続率を高めた分、出玉が劣化してしまった感じでしょうか・・・。

いくらST継続率が80%とはいえ電チューの大当たりの約45%が5Rの出玉、かつ20%が通常大当たりと渋い仕様。

ヘソからの16R比率も1%で99%が5Rのみとなんとも守りに入ったようなスペック。

また、メーシーといえば技術介入要素が高いメーカーでしたが今回のバジリスクでは電サポの賞球は1となってしまいました。

後はアタッカーの性能ですがここらへんは分かり次第追記していきます。

版権としては間違いなくトップクラスなのでお店も大事に扱っていきたいはず・・・・。釘が動きやすい機種とはなっていますが後は我々ユーザーにどう受け入れられいくかで変わっていくでしょう。

とりあえず即通路・・・。みたな作りになっていないことを祈ります( ̄▽` ̄メ )

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