CR偽物語 199ver.ボーダー.止め打ち.スペック(※止めうち追記!)

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サミーから新台、CR偽物語が登場、こちらは2スペック同時に登場でこちらの199verのライトミドルと299verのミドルスペックの2タイプになります。

前作の化物語は技術介入要素も高くかなり喰わしていただいたので期待していますが、今の新基準の辛い台の中でどう生きていくか・・・が注目ポイントです。

ライトミドル、ミドルスペック共に大きなゲーム性の違いはなくST突入率100%.ST回収100回、継続率は65%と王道ST機になっています。

ちなみにヘソの賞球は4、電チューの賞球は1となっています。

それではCR偽物語のスペックをどうぞ!

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CR偽物語 スペック

基本データ
大当たり確率 約1/199.8→約1/95.8
賞球数 4&1&3&13
導入予定日 2018年4月16日
ST突入率 100%
⇒実質継続率 約65%
電チュー 100回
平均連チャン数連 平均出玉玉
大当り出玉
16R 約1872個
6R 約702個
4R 約468個
9C 13賞球
ヘソ入賞時の振り分け
16R確変(ST:100回) 1.5%
6R確変(ST:100回) 98.5%
電チュー入賞時の振り分け
16R確変(ST:100回) 51.2%
4R確変(ST:100回) 48.8%

PV


1000円あたりのボーダーライン

交換率 表記出玉 出玉-5%
2.5円 23.5 24.7
3.03円 21.2 22.3
3.33円 20.1 21.2
3.57円 20 20.4
等価 18.2 19.2

☆止め打ち

【電サポ中】
①電チューが閉じたら一発
⇒以後繰り返し、微増可

 

ひとこと

ゲーム性はシンプルで非常にいいと思います。

ヘソでの出玉がほとんと6Rのみという点が残念ですがそれでもST突入率が100%で半数以上が16Rという点を考えるとマイルドでかなり打ちやすい台だと思います。

ちなみにミドルタイプでは驚異の電サポ16R比率80%なので爆発力もひめています。この振り分けが大きな変更点ですね。

版権的にもかなり人気の高い台なので釘の動きなど細かくチェックしていけそうなら積極的に打っていきたいところ。

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