CR真・北斗無双 第2章 ボーダー.止め打ち.スペック(止め打ち&ボーダー追記!).潜伏確変見極め

しんほくとむそう

 

サミーから新台、CR真・北斗無双 第2章が登場。

前作とは変わって今作は確変機になりヘソの一部で潜伏確変を搭載。

潜伏の割合もそれなりに高いので誤って潜伏台を捨てないようにしていきたいところ。

大当り確率は1/319、ヘソでの大当たり出玉はすべて4Rのみとなっており逆に電チューでの出玉は16Rの2400発のみ。電サポ通常大当たりを引いた際は出玉なし通常となる(正確には90発ほど獲得可能)なんとも荒れやすく爆発力を継承したスペックに仕上がっています。

ちなみにヘソの賞球は4、電チューの賞球は1となっていますが前作がおまけポケットによる効果で微増が可能だったため今作も少し注目したいところ

それではCR真・北斗無双 第2章のスペックをどうぞ!

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CR真・北斗無双 第2章 スペック

基本データ
大当たり確率 約1/319.7→
約1/43.5
賞球数 4&1&3&15
導入予定日 2018年9月3日
確変変動率 65%
電チュー 30.50.71.100回or次回
平均連チャン数連 平均出玉玉
トータル確率 1/(R
大当り出玉
16R 2400個
4R 600個
2R 90個
10C 15賞球
ヘソ入賞時の振り分け
4R確変(次回) 30%
4R確変(電サポ:70 20%
 4R確変(電サポ:50) 10 %
4R確変(電サポ:30) 5%
4R通常(電サポ:70) 7%
4R通常(電サポ:50) 14%
4R通常(電サポ:30) 14%
ヘソ入賞時の振り分け
4R確変(次回) 65%
4R通常(電サポ:70) 7%
4R通常(電サポ:50) 14%
4R通常(電サポ:30) 14%
ヘソ入賞時の振り分け
16R確変(次回) 65%
2R通常(電サポ100回)
短開放
35%
PV


1000円あたりのボーダーライン

交換率 表記出玉 出玉-5%
2.5円  23  24.3
3.03円  21.1  22.3
3.33円  20.4  21.5
3.57円  19.8  20.9
等価  18.9  19.9

※電サポ一回転当たり-0.5で算出


☆止め打ち

【大当り中】
オーバー入賞はほぼ不可能。また、ラウンド間のインターバルも若干長めになっているのでムダ玉を出さないように注意していきましょう。

1R10Cなのでぴったりになるよう打ち出し。

【電サポ中】

①2回目の開放が開いたら打ち出しやめ。
②一拍程度おいて打ち出し再開。
⇒以後繰り返し、電サポはワンセット二回。

※リーチがかかった場合は打ち出しを停止。

 

ひとこと

ヘソ大当たりの約35%で電サポが最大70回、最短で30回しか付かない台です。

潜伏から確変を引いた際は問答無用で電サポが次回までつきますが、それ以外のヘソ大当りで規定回数までに大当たりを射止めることができない場合、潜伏状態となってしまいます。

初当たり後の「制圧CHANCE」終了時に潜伏の可能性があり、潜伏時は下記画像のように画面下のアイコンがレインボーになります。

Screenshot_20180902-002926_Internet

なので取りこぼす心配はないと思いますが、レインボーに光った場合は必ず何かしらの大当たりを引くまで回していきましょう。

また、電チューの2R大当りについては若干出玉を獲得可能。短開放となっているため取りこぼさないようにこちらも注意していきたいですね。

その他詳しい止めうちやボーダーなど分かり次第随時更新していきます。

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