CR北斗の拳6 天翔百裂 初打ち.感想

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北斗系の新台ということで

初日に突撃してきましたので

感想などを書いていきたいと思います!

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本当はヘソ釘なども撮って

仕事量なども算出していくつもりでしたが

止め打ち黙認ホールでの稼動で
まさかの注意を受けました(ノд・。)

それでやる気うせてやめた際
撮り忘れたって感じです><

時代の流れですね。

私の地域や横の地域ではもう
5割以上で止め打ち禁止という状況で、

かなりきついです。

スペックは初代百裂を踏襲。

STは36回転なので
最近のロングに慣れている人は
間違いなく物足りないと思います。

またヘソからの潜伏率が44%で
潜伏⇒潜伏⇒潜伏⇒出玉あり

といったように潜伏ループしていく機種です。

それでいてSTのみの継続率も
実質70%ないのでかなりきついですね。

ちなみに天翔モードなんですが

20151005_154406

こちらですね。

小当りだろうが潜伏だろうが
きっちり32回転モードに滞在しますので

要セグ確認です。
さらにモード中は歌が流れますが
歌=潜伏ではないので注意。

小当たりのセグを撮ってきました
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※小当たりセグ

 

潜伏時はこの6みたいなセグの
一番上の横線棒が無い状態になります

さらにここで注意点。

モードは32回転です。
この意味わかりますかね?

32回転でモードを抜けるということは
残りの4回転は通常画面での消化となります!

なのでモード抜け=通常ではなく
モード抜け+4回転消化=通常
っていうことなので注意してください。

で、肝心の演出ですが

約1/300でさらに半分が潜伏するっていう
ことなので思った以上にリーチから当りません

単純な言い方ですけど
出玉ありだけでみると1/300で抽選は
してないですからね
(間違った言い回しだけど
言いたいこと伝わってる?w)

なので激アツもはずしやすいです。

ウニ赤発光とか平気で外れます。

赤系もあんまり期待できず。。。

でも思った以上に
ラストカットインでキリン柄が
こなくてくればあついかな~?って感じ。

ちなみに今作はヘソからの出玉ありは
16Rなのでラストカットイン時
左右ボタンでウニ発光はしやすかったです。

後は、今作は最初からプレミアモードが
選べるようになったっていう良点ですかね。

一回オーラレインボー
ガルダ(キリン柄名前)直当りっていう
嬉しいあたりがありました。

STは36回転+時短64で
STが終わるのはあっというまです。

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でもSTラスト4回転で
専用モードの一子相伝モードにいったり
微妙にこまかな演出も発展しやすく

玉増えには十分な効果がありました。

だいたい1回の大当たり平均150発増
って感じでした。

なのでやっぱり技術介入要素はかなり高いです!

1k/20回ってたのでうはうはだったんですが
とめうちできないってなると
旨みは消えます。

しかし、ヘヤー時代のジョーも
これくらいのST回数で
満足していたはずなので

昨今のロングSTになれすぎて若干
物足りない間がでてしまいます(ノд・。)

後は、有情モードとかも結構空気で
激アツがきてもどうせ外れるわ~

くらいの気で見れるなら
打てる台かもしれませんね・・・w

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