CR蒼天の拳 天羅 初打ち.感想 2R大当りでの注意点とボーダーは甘くなる!

新台初日にたまたま打てたので実践記を書いていきたいと思います!

ヘソ大当りでの2R大当りの際の出玉の注意点やボーダーが甘くなりそうな理由も書いてますのでよければ見てください!

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この日はハイエナと良釘狙いをしていたんですが、あまりよくない感じでたまたま夕方にこのCR蒼天の拳 天羅が空いて釘も良い感じなので打ってみることにしました。

ちなみに約5時間程度実践しまして回りが1k/25くらい。
CR蒼天の拳 天羅は天帰とほぼ同じゲージなのでステージ性能が高い台はやっぱりばかみたいに回りそうですね。

ちなみにヘソがこんな感じ。

20171107_193636

寄りを削れていたのでムラが激しかったですが、寄りさえ綺麗なら26.27回転と回りそうですね~

また、肝心の演出ですが基本は2R大当りとなりますので「青幇」と「伝承者チャレンジ」の煽りばっかりです。

5時間打ってまともに通常時、バトルにいったのは1回のみ(しかもはずれた)

通常時は基本的には単調で飽きも早いですが無駄な煽りも少ないので消化効率もそこまで悪くないかな・・・?

バトルは勝利で4R大当り+ラッシュとなりますが2R大当りは電サポがつかず、さらにその振り分けがほとんどなので中々鬼門です。

電サポが付いても100回で終わることもあるのでここでもさらに当てなくてはいけません。

ちなみに私が打ったときで最高620回転はまりましたww

↓500はまって
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↓ここであたりですw
20171107_211732

ちなみにCR蒼天の拳 天羅 は電サポ1回転あたり-1玉で計算されていますがまず間違いなく減りません。

試しに600回転うちっぱで消化した際に減った玉数がこちらです。
20171107_211458
むしろ増えるときすらありました。
これは電サポ横にあるおまけポケットの影響で賞球こそ3ですがかなりの割合で入ってくれます。なので実質的なボーダーは19ちょっとって感じです。

また、画像のように電サポで当てれば内部的に確変なら電サポ10000回転付くので潜伏することもなくなります。

確変中は高速消化でアタッカーも取りこぼしも無くラウンド間の開放も早いので爽快感があり楽しいです。

ただ、タイガーマスクしかりわざわざ蒼天という題材で出す意味のない台だと感じました。確変中は蒼天の感じがなく無理やりとってつけたような演出ばかり。

どのタイトルでもあまりかわらないように感じたのは残念でしたね。

2R大当りの注意点

2R大当りに関してですが2R大当りは基本的にラッシュをかけた演出となり、出玉を得たあと演出となりますが、この出玉に関しては実質1R+αとなります。このαの部分に注意点があって、2R目のみカウントではなく恐らく時間制限です。打った感じ1R分のアタッカーが開放し2R目のアタッカーが開放した後すぐに玉をいれても4.5C程度しか入賞せず閉まりました。なので2R大当りに関しては1R目の8Cをいれたあとにすぐ4.5発程度打ち出すようにしましょう。

ハイエナに関して

ハイエナはやはり5%の通常大当りが少しネック。
6の倍数以外でも通常の可能性があるのが打ちずらいところではあるんですが、個人的なねらい目はずばり連チャン後の1.2.回単発大当りをしている台です。

というのもCR蒼天の拳 天羅 に関しては連ちゃん後の潜伏がありません。なので普通に打つ分にも一番いいやめどきはこことなります。

ということは連ちゃん後に単発大当りやめをされている台は5%の通常大当りを引いたか残りリミット5回の潜伏状態かの2択です。

さらに通常大当りに関しては時短が100回つくので連ちゃん後の1回目の大当りでデータが100回転未満の台は間違いなく潜伏しているということになります。

ここを逆手にとってハイエナすれば潜伏している台を打てる可能性が非常に高くなるのでお勧めです。

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